三成「お前こそ私の…!!」

三成さんもふがない時〜
政宗「どっかで見たことある気が…」
家康「フッ、私もだ」
秀秋「僕もどこかで会ったような…」
三成「フン、愚か者どもめ。これでどうだ(もふっ)」←もふ装着
政宗「あっ お前は石田三成
家康「フッ、敵の総大将のお出ましか」
秀秋「くっ、なんて巧みな変装なの…
三成「…っ(ダッ)」←逃走
政宗「石田三成が逃げたぞ 追えー

カァ〜カァ〜←カラスがなく夕陽に照らされた河原
三成「なんでもふがないと私だと皆わからないんだ…(Ω皿Ω){バクバクもぐもぐ」←一人寂しく団子やけ食い中
吉継「…おや? そこにいるのは三成ですか?」
三成「……」
吉継「こんなところでどうしたんです? あ、また夕食前に団子なんか食べて…」
三成「…もふはかぶってないぞ?」
吉継「? そうですね。それがどうかしましたか?」
三成「…っ…やるっ\(≧△≦)」←団子差し出し
吉継「は? 三成?」
三成「いいからこの団子を食えっっ\(Ω△Ω)
吉継「あ、ありがとうございます…(・・;)?」

お前こそ私の真の友だ…
友情を再確認したみっちゃんであった。
この後事情を知った吉継さんが、合戦で恐ろしく活躍したとかなんとか。

今回もイラストつきでアップしたかったんですが、枕がずれて首の骨もズレまして(持病みたいなものでクセになってる)、それが原因で昨日から頭痛に長時間悩まされてるから少し絵描きは自粛


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