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FROM
HARUKA-sama
「気持ち」
夜中の3時・・。
彼女は俺っちのテントにとつぜん来た。
すぐにそれは誰なのかわかった。
「蝉玉!?! なにさこんな時間に・・・!」
彼女はだまってうつむいた。
「ハニーが・・・」
それから蝉玉は土行孫についてのグチを言い始めた。
1時間も・・・。
「まださ?まだ続くさ?」
天化あきれて言った。
そしたらふと,蝉玉の目に涙が浮かんでくる。
「どうしたさっ!!」
彼女はうるさがられたことがそうとうショックだったらしい。
「天化のバカァ・・・。」
そう言うと彼女は
ねむってしまった
天化は彼女の寝顔をみながら
蝉玉にキスをしてしまった。
「・・・・・。」
そのあと天化は蝉玉をテントまではこんでいった。
「おやすみ蝉玉・・・。」
天化はまた蝉玉に軽いキスをして
自分のテントに帰っていった・・・。
- 終 -
作者コメント>
初投稿・・。はずかしぃー!! なんか凄く短くなってしまいました・・。
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